|
|
|
|
|
|
|
▲メインストリート。前ページの数歩先。左に蒸気機関車時代の給水塔台が残る。これは定番のブツですね。
上松町史より
小川線は上松から赤沢、黒沢への上りは8両、王滝線は16両の台車を牽引して行く。上松から赤沢までは約1時間20分。下りは赤沢から材木を8両に積んで約1時間程で下ってくる。上りの場合小中尾停車場でかならず給水を必要としている。蒸気機関車の水槽を満杯にし、上松ー赤沢間の往復は小中尾で上りに一度入れるだけで十分である。
『(ネコ・パブリッシング)木曽谷の森林鉄道 改訂新版 P210』に給水中の写真があります。
|
|
2011年4月中旬撮影@ワル沢氏
|
|
|
|
|
|
| ▲給水塔台のあゆみ。銀塩時代にも撮っているハズだが、ネガが行方不明。 |
|
2003年11月上旬撮影
|
|
|
|
|
|
| ▲給水塔台のあゆみ。髪の毛が生えてきました。 |
|
2011年4月中旬撮影
|
|
|
|
|
|
|
|
| ▲さらに別角度から。ソロなら雨宿り可能ヨ!! |
|
2011年4月中旬撮影
|
|
|
|
|
|
| ▲給水塔台のあゆみ。今後も観測します。 |
|
2017年4月29日撮影
|
|
|
|
|
|
| ▲給水塔台の横に駅舎があったという。 |
|
2011年4月中旬撮影
|
|
|
|
|
|
| ▲給水塔台と前述したプレハブ小屋。 |
|
写真提供:林鉄男氏 撮影日:1995年10月
|
|
|
|